株式会社電業社機械製作所 DMW CORPORATION

株式会社電業社機械製作所 DMW CORPORATION

CSR情報

社会貢献活動

社会貢献方針

電業社は、独自の技術を駆使してより良い製品を創り社会の進歩に寄与することはもとより、企業としてもっと社会のためにやれることがないかという考え方に基づく、新たな企業価値の創造活動として、社会貢献活動に取り組みます。

経営資源の活用
これまで培ってきた当社独自の技術や人員などの経営資源を積極的に活用し、国内及び国外に至るまで、さまざまな形で貢献していきます。
地域社会との共生
よき企業市民としての自覚を持ち、又役割を果たし、地域社会との共生を目指した活動を行っていきます。
社会の発展と文化の向上
社会の発展と文化の向上を企業としての使命と位置づけ、地域社会から共感と信頼を受ける活動を行っていきます。
社員の活動
創業以来百年を超える歴史ある会社の文化として根付いた社員の自発的かつ持続的な活動を行っていきます。

社会貢献方針

社会貢献活動事例

DMW社会貢献基金

積立金寄付のご報告
DMW社会貢献基金は会社創立50周年記念行事の一環として設立されました。 従業員の毎月の給与の一部を積み立て、地震や風水害等による被災地への義援金や近隣地域の助成金として役立てています。

DMW社会貢献基金

基金の経緯

2018年09月26日
2018年7月豪雨 愛媛県大洲市の水害へ2口の寄付
2017年07月25日
7月5日、6日大分、福岡の水害へ各2口の寄付
2016年12月14日
『三島社会福祉協議会』へ2口の寄付
2016年06月06日
4月14日, 4月16日 熊本地震へ4口の寄付
2015年10月02日
60周年記念として、三島きょうどう隊へ2口の寄付。いきいき倶楽部へ0.5口の寄付
2011年11月28日
『三島社会福祉協議会』へ2口の寄付
2011年10月13日
三島市社会福祉大会で表彰
2010年12月24日
『三島社会福祉協議会』へ2口の寄付
2010年11月08日
10月19日~21日の奄美地方集中豪雨へ2口の寄付
2010年05月22日
三島市社会福祉大会で表彰
2010年03月30日
2月27日チリ地震へ1口の寄付
2010年01月26日
1月12日ハイチ地震へ1口の寄付
2009年12月18日
『三島社会福祉協議会』へ2口の寄付
2009年11月12日
三島市社会福祉大会で表彰
2008年12月22日
『三島社会福祉協議会』へ2口の寄付
2008年10月09日
三島市社会福祉大会で表彰
2008年06月04日
5月2日,3日のミャンマーサイクロンへ1口の寄付。5月12日の中国四川大地震へ1口の寄付
2007年12月21日
『三島社会福祉協議会』へ2口の寄付
2007年08月03日
7月16日の中越沖地震へ2口の義援金の寄付
2006年12月25日
『三島社会福祉協議会』へ2口の寄付
2006年11月27日
寄付金額を1口100,000円とし、株式会社電業社機械製作所の事業所のある『三島』の地域貢献の為、『三島社会福祉協議会』へ積立状況により毎年12月に1口以上の寄付を行うこととした
2006年06月29日
5月27日のジャワ島中部地震へ120,000円の寄付
2005年09月30日
株式会社電業社機械製作所の創立50周年記念事業の一環として発足。会員は株式会社電業社機械製作所取締役を含む従業員会員は月額の給与から1口50円の寄付を行い、その資金により地震・風水害等の災害への義援金や地域の社会福祉事業への助成金等の形で寄付を行うことを目的とする

電業社夏祭り

従業員とその家族、近隣住民の皆様の交流の場として「電業社夏祭り」を毎年開催しており、第23回を迎える2009年は8月8日に実施しました。各職場や協力会社からのいろいろな模擬店出店や、子供会による「しゃぎり」の共演、子供たち向けのゲーム、大道芸、お楽しみ大抽選会などが行われ、大盛況のうちに終了しました。

ペットボトルキャップの収集活動

社会貢献活動の一環として、2009年12月25日から三島事業所でペットボトルのキャップの収集活動を始めました。収集したキャップは、400個につきポリオワクチン1本に換算され、NPO法人「ライフスタイル」を通じて世界の子どもたちに贈られます。

自然保護募金への協力

「日本経団連自然保護募金」は、主としてアジア太平洋地域の開発途上国を対象に、内外のNGOが実施する熱帯雨林やマングローブ林の保全・再生、希少動物の保護、地域住民への環境教育、生物多様性の保全活動などを支援するものです。当社もこの趣旨に賛同して募金を実施しています。

使用済みプリペイドカードの収集・寄付

本社社員会運営部で、1990年から社員の使用済プリペイドカードを収集しています。プリペイドカードはユニセフや国際協力NGO「ジョイセフ」、(社)農業土木事業協会に送られ、印刷されている風景や絵柄を愛好する国内外の収集家に売却されます。その代金は、開発途上国の医薬品供給や生活改善のための物資援助、人材養成などの資金にあてられています。

歳末助け合い募金への協力

社員会が主催する「歳末助け合い募金」を1990年から毎年行っています。当社の歳末助け合い募金は、社員の誰もが気軽かつ継続的に参加できるよう、原則「1円玉」と「5円玉」の寄付としています。このため、集まるのは1万数千円程度のささやかな金額ですが、日本赤十字社もしくは大田区社会福祉協議会に寄付しています。普段は活躍の場が少ない1円玉と5円玉ですが、年に1度のこの募金では大いに活躍しています。

ボランティア活動

本社部門ボランティア活動

ボランティア活動のご報告
本社部門では社会貢献活動の一環として、都道421号線(通称:池上通り)のJR大森駅中央西口から山王2丁目交差点の歩道(両側)の清掃活動を1回/月実施し、地域貢献・環境美化を推進しています。

社会貢献方針

活動報告

2020年09月29日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ0.55kg、不燃ごみ0.4kgを回収しました。 少しずつ秋めいてきましたが、引続き環境美化を通じて地域貢献に努めていきたいと思います。
2020年08月18日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ1.03kg、不燃ごみ1.05kgを回収しました。 残暑が厳しいですが、暑さに負けずに環境美化を通じて地域貢献に努めていきたいと思います。
2020年07月28日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ0.8kg、不燃ごみ0.45kgを回収しました。今年に入り、コロナ流行による緊急事態宣言や悪天候の影響により、活動が出来ませんでしたが、引続き環境美化を通じて通域貢献に努めていきたいと思います。
2020年03月24日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ0.65kg、不燃ごみ1.2kgを回収しました。今月で、この活動も1年となりました。近所の方々にも声をかけて頂くこともあり、この活動も大分浸透してきたと感じます。 今後も、環境美化を通じて地域貢献に努めていきたいと思います。
2020年02月25日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ0.6kg、不燃ごみ2.2kgを回収しました。
2020年02月04日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ0.6kg、不燃ごみ0.8kgを回収しました。
2019年12月24日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ2.8kg、不燃ごみ0.45kgを回収しました。
2019年12月03日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ0.9kg、不燃ごみ0.65kgを回収しました。
2019年11月05日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ0.95kg、不燃ごみ0.7kgを回収しました。
2019年09月24日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ1.08kg、不燃ごみ0.93kgを回収しました。
2019年08月27日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ1.03kg、不燃ごみ0.67kgを回収しました。
2019年07月30日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ0.8kg、不燃ごみ0.7kgを回収しました。
2019年06月25日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ1.45kg、不燃ごみ1.25kgを回収しました。
2019年05月28日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ0.7kg、不燃ごみ0.15kgを回収しました。
2019年04月23日
池上通りのボランティア清掃活動を実施し、可燃ごみ0.7kg、不燃ごみ0.7kgを回収しました。

地域貢献活動

地域貢献活動のご報告当社として地域に貢献する活動を報告します。

活動内容

2020年01月29日
地元「静岡県立焼津水産高校海洋科学科」生徒の皆さんを対象に排水機場の見学会を実施致しました。
2019年11月20日
排水機場維持管理者への据付現場機場説明会を実施し、北海道建設新聞(2019年11月22日発行)に掲載されました。
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